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SUMMARY:第22回 CROSSroads Workshop「中性子で見る水（氷）・水素化物の物質科学」
DESCRIPTION:開催趣旨\n水素はもっとも軽く、極めて反応性の高い元素です。物質中にプロトン、ヒドリドといったイオン性の状態から、中性、共有結合性と多様な状態で存在し、物性や機能性に大きく関わっています。中性子は水素を観測するためにもっとも有効なプローブの一つであり、X線では観測することが難しい水素の静的、動的構造の研究において必要不可欠なものです。今回、中性子でみる水（氷）・水素化物の物質科学と題して以下のワークショップを企画しました。水素をキーワードに中性子を利用した物質科学研究の最先端を議論し、さらなる水素研究の促進を目指します。 \n参加登録は当日受付のみとなります。 \n使用言語\n日本語 \nプログラム\n\n\n\n13:30-13:40 \n開会挨拶\n\n\n13:40-14:15 \n講演1　町田 晃彦 （量子科学技術研究開発機構）\n高圧下におけるマンガン重水素化物の磁気転移（予定）\n\n\n14:15-14:50 \n講演2　金 相侖（東北大学）\n錯体水素化物の無秩序構造と超リチウムイオン伝導（予定）\n\n\n14:50-15:25 \n講演3　古府 麻衣子（J-PARCセンター）\nパラジウム中の水素の振動・拡散ダイナミクス\n\n\n15:25-15:45 \nコーヒーブレイク、記念撮影\n\n\n15:45-16:20 \n講演4　池田 一貴（KEK）\n中性子を利用した水素貯蔵合金の構造研究（予定）\n\n\n16:20-16:55 \n講演5　小松 一生（東京大学）\n高圧氷および水素ハイドレートの秩序-無秩序転移\n\n\n16:55-17:30 \n講演6　熊田 高之（JAEA）\n水素核偏極技術を用いた中性子小角散乱・反射率・回折測定法の開発と展開\n\n\n17:30 \n閉会\n\n\n\n※18：30-　懇親会予定 \n世話人\n加倉井 和久（CROSS）、町田 晃彦（QST）、大友 季哉（KEK）、舟越 賢一（CROSS） \n運営組織\n主催\n総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター \n共催\n新学術領域研究「ハイドロジェノミクス」 \nJ-PARCセンター
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/190515/
LOCATION:いばらき量子ビーム研究センター（IQBRC） B101大会議室\, 白方162-1\, 那珂郡東海村\, 茨城県\, 319-1106\, Japan
CATEGORIES:ワークショップ
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