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SUMMARY:令和元年度金属組織研究会
DESCRIPTION:令和元年度金属組織研究会を「金属材料における小角散乱解析法の活用」をテーマに開催することになりました。金属材料におけるSAXSやSANSの装置・解析の現状などに関心をお持ちの皆さまの参加をお待ちしています。 \n趣旨\n金属材料の特性制御手法の1つとして、析出などによる第2相を含む複相組織制御が教科書的に知られています。近年の金属材料のさらなる特性向上要求に応えるため、そうした組織制御は微細化しナノレベルに及ぶようになりました。そのような状況の中で、ナノ構造の評価解析に小角散乱法が利用されるようになった。さらに、身近にあるX線小角散乱（SAXS）に加えて、X線に比べ透過性が高いことを活かしバルク情報を得ることができる中性子小角散乱（SANS）が注目されています。そこで本研究会では、金属材料におけるSAXSやSANSの装置・解析の現状を紹介して今後の展開を展望します。 \n主催\n中性子産業利用推進協議会 、茨城県中性子利用研究会、総合科学研究機構(CROSS)中性子科学センター \n共催\nJ-PARC MLF利用者懇談会(微量分析・非破壊検査分科会)
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LOCATION:エッサム神田ホール1号館401会議室\, 神田鍛冶町3-2-2\, 千代田区\, 東京都\, 101-0045\, Japan
CATEGORIES:研究会
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