BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） - ECPv5.14.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ）
X-ORIGINAL-URL:https://archive2019nt.cross.or.jp
X-WR-CALDESC:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20200101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200117T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200117T165000
DTSTAMP:20260426T080205
CREATED:20191220T012924Z
LAST-MODIFIED:20191224T130158Z
UID:12623-1579267800-1579279800@archive2019nt.cross.or.jp
SUMMARY:2019年度磁性材料研究会
DESCRIPTION:2019年度　磁性材料研究会を「磁性材料開発に役立つ中性子　－歴史、原理、実用例－」をテーマに開催することになりました。磁性材料開発で中性子が活用された歴史、原理、実用例を振り返り、今後の磁性材料研究の展望などに関心をお持ちの皆さまの参加をお待ちしています。 \n趣旨\n中性子は、材料の表面や内部のスピン状態を調べる事の出来る大変ユニークな量子プローブであるため、磁性材料の本質を探ることの出来る強力なツールとなってきました。本研究会は2009年12月に第1回を開催し、今回でちょうど10年目の節目を迎えています。その間、省エネの切り札である永久磁石や軟磁性材料、高度情報化社会に欠かせない磁気メモリ、磁気センサ、そして将来の省エネ材料として期待されている磁気冷凍材料などを取り上げてきました。今回は、これまでの活動を総括して、磁性材料開発で中性子が活用された歴史、原理、実用例を振り返り、今後の磁性材料研究の展望を議論する場となることを期待します。 \n主催\n中性子産業利用推進協議会 、茨城県中性子利用研究会、総合科学研究機構(CROSS)中性子科学センター \n共催\nJ-PARC MLF 利用者懇談会(磁性・強相関分科会)
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/200117/
LOCATION:エッサム本社ビル　４Fこだまホール\, 神田須田町1-26-3\, 千代田区\, 東京都\, 〒101-0041\, Japan
CATEGORIES:研究会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://archive2019nt.cross.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/01/noimg.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR