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SUMMARY:CROSS-Tokai to Co-host the 1st CROSS-JASRI Workshop
DESCRIPTION:In their respective roles as Registered Institution for J-PARC and SPring-8\, CROSS-Tokai and JASRI will co-host the 1st CROSS-JASRI Workshop on Monday the 16th of January\, 2012. \nThe research theme of the first joint workshop in this series is the application of pulsed neutrons and synchrotron radiation to interface analysis and\, in particular\, the study of solar batteries: a potentially vital technology in the future energy mix of Japan and other countries. \nThe workshop aims to bring together facility staff\, users and experts in the field to explore ways in which these two world-class research facilities (J-PARC and SPring-8) may contribute to and collaborate in meeting the research challenges currently being faced in solar battery R&D. \nMore information\n\n1st CROSS-JASRI Workshop – New Opportunities for Neutrons and SR in Solar Battery R&D –\nImage Gallery
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SUMMARY:第13回「強相関電子系の物理」
DESCRIPTION:＊たくさんのご参加をいただき、ありがとうございました。 \n強く相互作用する電子を有する物質系の研究は、これまで銅酸化物や鉄系に見られる高温超伝導、および重い電子系に見られる極めて特徴的な超伝導、さらにはこれらすべての系が示す異常ともいえる常伝導物性など、電子物性分野の基盤をなす物理概念形成に大きく寄与してきましたが、それと並行して進む新規物質開発努力と相まって、興味は衰えることがありません。ここでは、これらの系が示す物理現象の微視的な理解を目的として議論を深化させ、固体電子論研究が果たすべき将来の研究方向をにらみ、さらには種々の実験研究が果たすべき役割をも考えるような機会を作りたいと考えます。 \nつきましては以下の要領にて開催を予定しておりますので、該当分野に興味をお持ちの方のご参加をお待ちしております。 \n開催日\n2014年12月2日（火）～3日（水） \n場所\nいばらき量子ビーム研究センター C105会議室 \n会場へのアクセス方法は以下のサイトをご覧ください。 \n\nアクセス\nJ-PARCユーザーズオフィス\n\n東海駅からJ-PARC運行バス（JAEA東海駅シャトルバス）をご利用いただけます。ご利用の際はユーザー登録手続きが必要になります。 \n参加費\n無料 \n使用言語\n日本語 \nプログラム（11月11日現在）\nこちら をご覧ください。 [PDF: 363KB] \n懇親会\n参加申し込みの受付は終了しました。 \n\n\n日時: \n12月2日（火） 19:00～\n\n\n会場: \n八角茨城県那珂郡東海村舟石川駅西2-14-15029-284-0405\n\n\n会費:\n¥6\,500（予定）\n\n\n＊会場等は変更になる可能性があります。＊バス送迎あります。 \n宿泊\nJ-PARCのユーザー用宿泊施設（東海ドミトリー）をご利用いただけます。費用は一泊￥2\,500です。ご利用の際はユーザー登録手続きが必要になります。 \n研究会世話人\n佐藤正俊（代表）、蒲沢和也、池内和彦、飯田一樹、石角元志、中尾明子、茂吉武人（以上CROSS）、梶本亮一（J-PARC）、金子耕士（JAEA）、本多史憲（東北大金研・大洗）\n \n問い合わせ先\n一般財団法人 総合科学研究機構 東海事業センター研究会事務局Email : workshop13＠cross.or.jp \n主催\n一般財団法人 総合科学研究機構 東海事業センター （CROSS東海）（J-PARC特定中性子線施設・登録施設利用促進機関） \n共催\nJ-PARCセンター（KEK/JAEA） \n協賛\n日本中性子科学会 \n関連ページ\n\nフォトギャラリー
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/v14031/
LOCATION:いばらき量子ビーム研究センター\, 白方162-1\, 那珂郡東海村\, 茨城県\, Japan
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SUMMARY:CROSSroads 13 – Physics of the strongly correlated electron systems
DESCRIPTION:CROSSroads Workshop SeriesCROSSroads 13 – Physics of the strongly correlated electron systems\n2-3 December 2014\, IQBRC\, Tokai \nWorkshop details\nDate : 2-3 December 2014Venue : IQBRC\, TokaiRegistration Fee : No chargeLanguage : Japanese \nMore information\nFor more details about the workshop and information on venue access\, accommodation\, workshop reception etc.\, please contact:  \nProf. Masatoshi SatoScience Coordinator – CROSS-TokaiT: +81-29-219-5310 (x3211)E: m_sato*cross.or.jp
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LOCATION:いばらき量子ビーム研究センター（IQBRC） C105会議室\, 白方162-1\, 那珂郡東海村\, 茨城県\, 319-1106\, Japan
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SUMMARY:平成26年度中性子実験技術基礎講習会（レベル１講習会）
DESCRIPTION:中性子の利用を計画している方、および、利用し始めの方を対象として、中性子実験技術の基礎的事項を紹介し、パルス中性子実験施設J-PARC/MLFと研究用原子炉JRR-3への課題申請、ならびに、両施設での実験に役立てていただくことを目的として、中性子実験技術基礎講習会（レベル１講習会）を開催します。多くの皆さまのご参加をお願いします。 \n開催日時\n2014年12月3日（水） 9:55～17:05 \n場所\n研究社英語センター 地下1階 中会議室〒162-0825 新宿区神楽坂1-2Tel: 03-3269-4331 \nJR中央・総武線飯田橋駅西口徒歩約3分東京メトロ南北線・有楽町線飯田橋駅B2a、B3出口徒歩約7分 \n定員\n30名程度ただし、中性子産業利用推進協議会メンバー企業の方を優先いたします。 \n参加費用\n中性子産業利用推進協議会メンバー企業の方と学生の方は無料です。それ以外の方は１万円／名をいただきます。学生の方は学生証表裏をpdfファイルにコピーして添付してください。 \n協議会参加の企業・団体については中性子産業利用推進協議会のホームページ でご確認ください。 \nプログラム\n\n\n9:55 – 10:00\n開会挨拶\n林 眞琴（茨城県企画部）\n\n\n10:00 – 10:20\n中性子の産業利用Ｘ線に比較して中性子は、軽元素、磁気、原子運動の検知能力、および物質透過能力において優れています。原子炉中性子源JRR-3あるいはパルス中性子源J-PARC/MLFで発生させた中性子は、学術研究および産業利用に広く利用されています。ここでは、中性子源の概要と、中性子の産業応用事例のいくつかを紹介します。\n林 眞琴（茨城県企画部）\n\n\n10:20 – 10:40\n中性子の基礎中性子の性質および特徴を、馴染みの深いＸ線と比較しながら、平易に解説します。\n目時直人（JAEA）\n\n\n10:40 – 11:25\n単結晶構造解析中性子の波の性質による回折の原理及び結晶構造因子について、基本的な部分を解説します。中性子を用いた単結晶構造解析について、粉末構造解析との比較を行いながら、国内の単結晶構造解析装置を用いた実例も交えてその手法を解説します。\n木村宏之（東北大学多元研）\n\n\n11:25 – 12:10\n粉末構造解析中性子散乱法のうち最も良く使われている中性子粉末回折法について、その原理や、中性子実験施設であるJRR-3やJ-PARC/MLFに設置された回折装置、回折データ解析などの特徴を解説します。また、構造解析例についても紹介します。\n米村雅雄（KEK）\n\n\n12:10 – 13:00\n昼食\n \n\n\n13:00 – 13:40\n反射率測定中性子反射率法は、物質界面や薄膜の深さ方向の密度分布の観測に有力な手段です。同位体(重水素ラベル法)や磁気を識別できる中性子の特徴を利用して、ソフトマターの界面・薄膜構造から磁性薄膜の磁気構造まで様々な物質・材料界面の構造観察に幅広く適用することができます。ここでは、反射率法の原理から応用事例まで解説します。\n日野正裕（京都大学原子炉実験所）\n\n\n13:40 – 14:20\n小角散乱（ソフトマター）JRR-3にある中性子小角散乱装置および極小角散乱装置を利用することにより、高分子材料がつくる階層構造をナノからマイクロメートルのサイズで解析できます。小角散乱による高分子の階層構造解析技術と、それを応用したゴム充填系の階層構造の解析などの事例を紹介します。\n杉山正明（京都大学原子炉実験所）\n\n\n14:20 – 15:00\n小角散乱（ハードマター）中性子小角散乱装置を利用すると、鉄鋼や金属材料中の析出物や介在物など微細な組織の形状、寸法、ならびに、分散状態を、ナノからマイクロメートルのサイズで解析できます。JRR-3のSANS-Jによる解析例、および、J-PARC/MLFに新たに設置されたBL15「大観」の概要について紹介します。\n大石一城（CROSS東海）\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n \n\n\n15:10 – 15:50\n残留応力測定中性子はＸ線に比して侵入深さが極めて大きく、鉄鋼でも25mm程度の内部のひずみや応力を測定することができます。構造物の信頼性に関わる残留応力の測定技術と、配管溶接部やエンジンブロックなどにおける残留応力測定例を紹介します。\n林 眞琴（茨城県企画部）\n\n\n15:50 – 16:20\nラジオグラフィ中性子は水素元素によって減衰され易い反面、金属を良く透過する性質を持っています。この性質を利用した製品内部の観測やエンジン内部の油の動きの観察などを紹介すると共に、この手法の工業製品などへの適用例を紹介します。\n甲斐哲也（J-PARCセンター）\n\n\n16:20 – 16:50\n即発ガンマ線分析中性子を試料に照射すると、試料に含まれている元素固有のガンマ線(即発ガンマ線)が発生します。それをエネルギー分散型の半導体検出器で分析することにより、試料に含まれている元素を一度に解析することができます。即発ガンマ線分析の基礎と、工業製品や植物の産地同定などへの適用例を紹介します。\n藤 暢輔（JAEA）\n\n\n16:50 – \n閉講挨拶\n \n\n\n主催\n中性子産業利用推進協議会日本中性子科学会総合科学研究機構 東海事業センター（CROSS東海）
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