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SUMMARY:令和3年度第3回iMATERIA研究会
DESCRIPTION:テーマ\n中性子回折で解明するセラミックスの機能 \n開催趣旨\n　酸化物を中心とした機能性セラミックスは、熱電や圧電のようなエネルギー変換特性、電池などに使われるイオン伝導性、さらには物質合成などの反応を活性化する触媒特性などの多様な機能を発現し、持続可能な社会を支える重要な基盤材料となっております。これらの機能発現は、セラミックスの結晶構造と密接に関係しており、その構造解析は特性向上の研究開発において不可欠となっております。そうした状況を踏まえてJ-PARC MLFの茨城県ビームラインiMATERIA（BL20）では、中性子回折を用いた機能性セラミックスの先駆的な研究を公募し、中性子産業利用を先導する成果創出に注力しています。　本研究会では、そうした取り組みの成果として、この分野でのiMATERIA利用の最新成果を紹介し、機能性セラミックス分野における中性子回折の有用性や課題について意見交換します。 \nプログラム\nプログラム詳細、参加お申込みにつきましては、こちらよりご確認下さい。 \n主催\n茨城県中性子利用研究会 \n共催\n茨城大学　フロンティア応用原子科学研究センター \n中性子産業利用推進協議会（IUSNA) \n協賛\n総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター \nJ-PARC MLF利用者懇談会
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