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SUMMARY:CBI研究機構 量子構造生命科学研究所　中性子産業利用推進協議会　生物・生体材料研究会　　合同シンポジウム　「生体分子の動的挙動解析への挑戦　試料調製から解析まで」
DESCRIPTION:開催趣旨\n　CBI研究機構 量子構造生命学研究所はライフサイエンスにおける構造生物学と量子科学の融合によるSBDD（Structure Based Drug Discovery)研究のため、2020年4月に発足しました。　今回、本年5月14日に実施したキックオフシンポジウムに続き、第2回目のシンポジウムを「生体分子の動的挙動解析への挑戦　試料調製から解析まで」と題し、中性子産業推進協議の生物･生体材料研究会と共同で開催することにいたしました。前半は、前回のシンポジウムでご講演いただけなかったCryo-EMを基盤とする企業のご講演、後半は、中性子を用いた溶液と結晶解析を試料調製から動的構造を得るまでをお話いただきます。　いままでにないヘテロな組み合わせとなりますが、生体内における分子構造状態を創薬にどういかしていくか、についてご参加の皆様と議論できますと幸いです。 \n開催日時\n　2021年10月29日（金）　9：00～12：00 \n開催方法\n　ZOOMによるオンライン開催　＜接続URLは10月25日頃にお知らせする予定です＞ \n参加費\n　無料 \n主催\n　CBI研究機構量子構造生命科学研究所　中性子産業利用推進協議会（IUSNA)　総合科学研究機構(CROSS)中性子科学センター \n共催\n　茨城県中性子利用研究会 \n協賛\n　J-PARC MLF利用者懇談会
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