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SUMMARY:第15回材料系ワークショップ　～計算・計測のデータ統合による材料開発の革新～
DESCRIPTION:開催概要：\n　本ワークショップは、これまでも企業や研究機関などの材料系分野の研究・開発者の方に、計算シミュレーションの有効性を知って頂くことを目的に、材料系アプリケーションの使い方や研究活用事例、大規模計算を行うためのノウハウ、チューニング手法などの話題を取り上げています。そして、初心者から、大規模な計算を検討されている熟練者までと幅広く、利用者に有益となるような情報提供を行っています。\n　今回は「富岳」を始めとするスパコンでの計算データや、SPring-8に代表される大型研究施設の測定データなど、計算と計測のデータを統合させて、どのようにデータ駆動型の研究を推進させていくかについて、最先端の取り組みや他分野の先行事例を紹介いただくとともに、今後のあり方を議論します。 \n なお、このワークショップは、スーパーコンピューティング技術産業応用協議会（産応協/ICSCP）や材料系の成果創出加速プログラム７課題、また今回よりデータ創出活用型マテリアル研究開発プロジェクトとの共催を予定しており、他の材料系シミュレーションに関係する各機関にも協賛して頂き、各機関と連携してこの分野振興を目指しています。 \n開催場所・方法：\nオンサイト（秋葉原UDX）とオンライン（Zoom）両方のハイブリッド開催 \n　　〇秋葉原UDX　4階　NEXT-1（東京都千代田区）　*JR秋葉原駅電気街口徒歩2分\n　　〇Web会議システムZoomを使用したオンライン \n主催：\n一般財団法人 高度情報科学技術研究機構（RIST) \n共催：\nスーパーコンピューティング技術産業応用協議会（産応協/ICSCP）\n「富岳」成果創出加速プログラム課題\n　　「量子物質の創発と機能のための基礎科学 ―「富岳」と最先端実験の密連携による革新的強相関電子科学」\n　同「省エネルギー次世代半導体デバイス開発のための量子論マルチシミュレーション」\n　同「次世代二次電池・燃料電池開発によるET革命に向けた計算・データ材料科学研究」\n　同「環境適合型機能性化学品」\n　同「大規模計算とデータ駆動手法による高性能永久磁石の開発」\n　同「データ駆動型高分子材料研究を変革するデータ基盤創出」\n　同「「富岳」を活用した革新的光エネルギー変換材料の実現」\nデータ創出活用型マテリアル研究開発プロジェクト \n協賛：\n計算物質科学協議会\n公益財団法人高輝度光科学研究センター(JASRI)\nSPring-8利用推進協議会\n一般財団法人総合科学研究機構（CROSS）\n公益社団法人日本材料学会\n公益財団法人計算科学振興財団(FOCUS)\n国立大学法人東京工業大学物質・情報卓越教育院
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/20230216/
LOCATION:ハイブリッド形式
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