BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） - ECPv5.14.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ）
X-ORIGINAL-URL:https://archive2019nt.cross.or.jp
X-WR-CALDESC:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250312
DTEND;VALUE=DATE:20250315
DTSTAMP:20260426T050915
CREATED:20241015T234859Z
LAST-MODIFIED:20241015T234859Z
UID:27921-1741737600-1741996799@archive2019nt.cross.or.jp
SUMMARY:2024年度量子ビームサイエンスフェスタ 第16回 MLFシンポジウム\, 第42回PFシンポジウム
DESCRIPTION:開催趣旨\n量子ビームは学術から産業にわたる広い分野において、その研究開発を支える重要なツールとして欠かせない役割を担っています。\nKEK 放射光実験施設(PF)とJ-PARC 物質・生命科学実験施設(MLF)は比較的近い距離に位置し、放射光・陽電子と中性子・ミュオンの それぞれの特徴を活かしたマルチプローブ利用による新しいサイエンスも広がりを見せています。\n2015年度から始まった量子ビームサイエンスフェスタは、施設スタッフとユーザーとの情報交換の場であるだけでなく、異なるプローブを用いる研究者間の交流を通して将来の量子ビーム利用研究のあり方を考える場となることを目指し、開催されてきました。\nつくばでの開催は、前回2023.3がハイブリッドでしたが、10回目を迎える今回は対面開催(のみ)でプログラムを設定する予定、懇親会も計画しております。\n今回のサイエンスフェスタが最新の量子ビーム活用技術と最先端の学術研究の融合が進む機会となりますよう、ご活用いただければ幸いです。\n多数の皆様のご参加をこころよりお待ち申し上げております。
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/20250312_14/
LOCATION:つくば国際会議場（エポカルつくば）\, 竹園2-20-3\, つくば市\, 茨城県\, 305-0032\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://archive2019nt.cross.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/01/noimg.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR