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SUMMARY:　第11回材料系ワークショップ　～マテリアルDXを加速する「富岳」を活用した成果の創出に向けて～
DESCRIPTION:開催趣旨：\n　本ワークショップでは、企業や研究機関などの材料系分野の研究・開発者を対象に、シミュレーションを行う際に有益となる情報の提供を行っています。 \n　スーパーコンピュータ「富岳」は世界ランキング「TOP500」を含め４部門で一位を継続しており、その本格的な共用開始がまもなく始まります。一方、コロナ禍の現状もありデジタルトランスフォーメーション（DX）の社会実装が加速しており、材料系分野の研究・開発を高度化するためにも、マテリアルDXプラットフォームの実現への期待が高まっています。 \n　そこで今回は、「富岳」を活用した材料系分野の研究・開発に向け、マテリアルDXの基礎となる研究を進める「富岳」成果創出加速プログラムにおける研究の進捗報告や、マテリアルDXを視野に入れた企業や大学、研究機関での研究や連携体制、教育活動の変化などを実例を交えて紹介し、また、パネルディスカッションではマテリアルDXがもたらす革新について議論します。 \n　＊ HPCI・アプリケーション利用のための利用相談も行いますので、ご希望の方は当日お申し出ください。 \n主催：\n一般財団法人 高度情報科学技術研究機構 \n共催：\nスーパーコンピューティング技術産業応用協議会（産応協/ICSCP）\n材料系の「富岳」成果創出加速プログラム５課題 \n協賛：\n計算物質科学協議会\n元素戦略プロジェクト＜研究拠点形成型＞\n公益財団法人 高輝度光科学研究センター \nSPring-8利用推進協議会\n一般財団法人 総合科学研究機構\n日本材料学会\n公益財団法人 計算科学振興財団 \nお問い合わせ先：\n登録施設利用促進機関 / 文科省委託事業「HPCIの運営」代表機関\n一般財団法人 高度情報科学技術研究機構（RIST）\nワークショップ担当\nhpci-workshop[-at-]hpci-office.jp （[-at-]は@にしてください。）
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