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SUMMARY:2021年度 中性子構造生物学研究会
DESCRIPTION:テーマ\n「タンパク質科学・構造生物学と創薬への展開」 \n開催趣旨\n　茨城県東海村のJ-PARC（大強度陽子加速器施設）のMLF（物質・生命科学実験施設）では、世界最高強度の中性子およびミュオンビームを用いて、物質科学および生命科学の研究を推進・展開しています。\n　J-PARC MLF利用者懇談会の生命物質分科会は、生命科学研究の推進を目的に中性子構造生物学研究会を開催し、中性子の生命科学研究への展開を目指しています。\n　昨年10月のCBI研究機構 量子構造生命学研究所・中性子産業利用推進協議会 生物・生体材料研究会 合同シンポジウム「生体分子の動的挙動解析への挑戦 試料調製から解析まで」では、沢山の皆さんにご参加いただき、活発な議論が展開されました。\n　そこで、今回は「タンパク質科学・構造生物学と創薬への展開」と題する研究会を企画しました。10月の合同シンポジウムと同様に沢山の皆さんにご参加いただき、活発な議論が展開されることを期待しています。\n \nプログラム・参加申込\nプログラム詳細につきましては、こちらよりご確認下さい。 \n参加申込は、次の参加申込フォームからご登録ください。 \n\n2021年度 中性子構造生物学研究会　参加申込フォーム\n\n　　※申込締切：3月10日（木） \n　 \n主催\nJ-PARC MLF利用者懇談会 \n共催\n茨城県中性子利用研究会\n中性子産業利用推進協議会（IUSNA) 生物・生体材料研究会\n総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター \n協賛\nＣＢＩ研究機構量子構造生命科学研究所
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