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SUMMARY:令和4年度 中性子産業利用報告会
DESCRIPTION:＊是非、会場へお越しください。\n　会場にて安心してご参加いただけるよう、ソーシャルディスタンスをはじめとした感染対策を確実に行います。\n開催趣旨\nこの報告会は産業界の方々からの要望（中性子・ミュオンで何が分かるのか、どう使えるのか知りたい）に応えるために「中性子・ミュオンで何が見えるか」「何に使えるか」に焦点を絞り、産業界の「見たいもの」とのマッチングを図ることに重点を置きます。\nすなわち、以下の方針に沿って今回のプログラムを編成しました。 \n①（産業界）利用の現状、施設に何を望むのか、必要な技術とは何かを示す。\n②（施設側）施設が提供できる技術とその限界を示す。\n③（共同研究グループ）MLF、JRR-3で始動した共同研究の成果を示す。\n④カーボンニュートラル、ＤＸなど、社会から求められている課題解決への取り組み、貢献について紹介する。 \n初日の講演終了後には意見交換の場を、また、２日目のポスターセッションと講演終了後には利用相談・個別相談の時間も設ける予定です。多数の皆様のご来場、ご参加をお待ちしております。\n \n日時\n（第1日）令和4（2022）年 7月14日（木）13:00～16:50（受付：12:00開始予定）\n（第2日）令和4（2022）年 7月15日（金）  9:10～17:20（受付：  8:40開始予定） \n場所\n秋葉原コンベンションホール（秋葉原駅前）　http://www.akibahall.jp/\n　　　※講演についてはリモートでの配信も予定しています。ポスターセッションは現地開催のみとなります。 \n参加費\n無料 \n感染対策について\n1．会場にて安心してご参加いただけるよう、ソーシャルディスタンスをはじめ とした感染対策を確実に行ないます。\n2．会場内にての参加人数が多数になる場合は事務局にて調整いたします。\n3．開催会場と連携のうえ、感染拡大防止に努めます。\n　　秋葉原コンベンションホール「新型コロナウィルス感染防止対策について」  \n参加申込\n参加申込を締め切りました。\n \n参加申込は、次の参加申込フォームからご登録ください。\n令和4年度中性子産業利用報告会　参加申し込みフォーム\n　　申込締切：2022年7月7日（木）12:00\n　　会場参加：250名程度 \n \n＊お申込みの方には接続URLを、後日改めてご連絡致します。 \n注）参加申し込みフォームがご利用できない場合は、下記の申込みにご記入の上、中性子産業利用報告会事務局＜sangyou_jimu@cross.or.jp＞までメールにてお申込み下さい。\n令和4年度中性子産業利用報告会参加申し込み \n＊Web参加でご登録された方も、是非現地参加をご検討ください。\n現地参加に変更希望の方は、お手数ではございますが、中性子産業利用報告会事務局＜sangyou_jimu@cross.or.jp＞までご連絡頂けますようお願い致します。 \n参加時の注意事項\n＊新型コロナウイルス感染防止の為、マスクの着用を必ずお願いいたします。\n＊広報活動のため、報告会当日の写真（会場スクリーンや参加者の姿が写っているものを含みます）をホームページ等に使用させていただく場合がございます。あらかじめご了承下さい。\n＊Web参加においては、画面の保存、ビデオ録画及び録音はご遠慮下さい。\n \nプログラム\n　 \n\n\n司会：脇本 秀一（J-PARCセンター）\n\n\n13:00～13:05　\n開会挨拶\n小林 隆　J-PARCセンター長\n\n\n13:05～13:10\n文部科学省挨拶\n\n\n\n\n\n13:10～13:15\n開催にあたっての注意事項説明\n報告会事務局\n\n\nセッション1：施設報告と産業利用の現状　司会：中島 健次（JAEA）\n\n\n13:15～13:35\nJ-PARC MLFの現状とJ-JOINの活動\n大友 季哉（J-PARCセンター)\n\n\n13:35～13:55\nJRR-3における産業利用への期待\n武田 全康（JAEA 物質科学研究センター）\nJ-PARC MLFと双璧をなす国内唯一の大型定常中性子源である研究用原子炉JRR-3の紹介と、これまで行われてきた産業利用の実例に加え、昨年度と今年度の利用状況について報告し、MLFとの連携の下でのJRR-3における産業利用への期待を延べます。\n\n\n\nセッション2：産学連携活動Ｉ　司会：野間 敬（CROSS）\n\n\n13:55～14:15\n機能性高分子コンソーシアムの活動と成果\n宮﨑 司（CROSS/京都大学）\n中性子を使った産業利用成果の拡大を目指して、産業界・学術界・施設が連携したコンソーシアムを結成した。コンソーシアム結成のねらい、3年間の活動内容について報告し、産業界、学術界、施設それぞれの視点から、コンソーシアム活動を通じて得られた成果について報告する。\n\n\n\n14:15～14:35\n量子ビーム分析アライアンスの現状と今後の展開について\n竹中 幹人（京都大学/量子ビーム分析アライアンス）\n京都大学を中心とした学術研究者と高分子・ソフトマター業界を中心とする産 業界17企業は、産と学と施設の強い連携による量子ビーム研究の人材育成と、量 子ビームを用いた産業利用成果の創出を最大化するために産学連携組織「量子 ビーム分析アライアンス」を昨年度設立した。この「量子ビーム分析アライアン ス」が２０２２年４月に京都大学にて「量子ビーム研究部門」講座を設立し、こ の講座による産と学と施設のより強固な連携による量子ビーム研究を強力に推進 することを目指している。講演では、「量子ビーム分析アライアンス」の現状と と講座を起点とした産と学と施設の連携の展開について述べる予定である。\n\n\n\n14:35～14:50\n休憩\n\n\n特別講演Ⅰ　司会：増井 友美（住友ゴム工業株式会社）\n\n\n14:50～15:30\n革新的接着技術の構築と中性子への期待\n田中 敬二（九州大学）\n国立研究開発法人科学技術振興機構の未来社会創造事業 大規模プロジェクト型で「界面マルチスケール4次元解析による革新的接着技術の構築」を進めている。Society5.0において重要な役割を果たす次世代モビリティの開発に向けて、産官学が、大型研究施設等の支援の下、接着現象に関連する界面の学理から社会実装まで一貫して研究開発を行っている。本講演では、プロジェクトの進捗と産学連携の進め方について紹介する。\n\n\n\n15:30～15:50\n接着現象の理解と制御に向けた界面構造解析\n川口 大輔（九州大学）\n接着特性は異種固体界面で発現するため、固体界面における接着剤の凝集状態を分子レベルで理解することは重要である。本講演では、中性子反射率測定をはじめとする界面選択的分光法に基づき評価した接着界面の構造解析結果について紹介する。\n\n\n\nセッション3：産学連携活動II（豊田中央研究所－J-PARC MLF連携）　司会：長井 康貴（株式会社豊田中央研究所）\n\n\n15:50～15:55\n連携概要\n葛谷 孝史（株式会社豊田中央研究所）・大友 季哉（J-PARCセンター) \n\n15:55～16:10\n高分解能中性子イメージングによるパワーモジュールの内部可視化\n瀬戸山 大吾・伊勢川 和久（株式会社豊田中央研究所）\nパワーモジュールの高性能化、高信頼化はモビリティの電動化推進に欠かせません。本発表ではX線では内部可視化が困難な両面冷却型パワーモジュールにおいて、分解能が大幅に向上したBL22(螺鈿)の中性子イメージング装置で内部構造評価を実施した結果を報告します。\n\n\n\n16:10～16:25\n量子ビームによる燃料電池触媒層アイオノマ中のプロトン伝導機構解析\n篠原 朗大・原田 雅史（株式会社豊田中央研究所）・伊藤 華苗（高輝度光科学研究センター）\n燃料電池の発電の心臓部であるMEAに着目し、電極部分を覆うプロトン伝導電解質の被覆状態とその中をプロトンがどのように伝導するかについて解析したので報告します。(MEA :　膜₋電極₋接合体)\n\n\n\n16:25～16:50\nミュオンと中性子によるリチウムイオン電池の熱安定性に関わる解析技術\n梅垣 いづみ（KEK）・野崎 洋（株式会社豊田中央研究所）\nJ-PARC MLFの大強度中性子ビームと負ミュオンビームを用いたリチウムイオン電池の内部構造観察技術を確立し、析出リチウム金属や内部構造変化を捉えることに成功しました。\n\n\n\n16:50～17:05\n休憩\n\n\n\n意見交換会　　司会：松江 秀明（JAEA）\n\n\n17:05～17:10\n開会挨拶\n中村 道治　中性子産業利用推進協議会副会長\n\n\n17:10～18:25\n意見交換会\n\n\n\n18:25～18:30\n閉会挨拶\n柴山 充弘　CROSS中性子科学センター長\n\n\n\n\n7月15日（金）\n\n\n特別講演Ⅱ　司会：安齋 英哉（茨城県）\n\n 9:10～9:50\nSDGsが科学技術に求めるもの\n中村 道治（科学技術振興機構／中性子産業利用推進協議会）\n環境、経済、人々の生活などにおけるお互いに絡み合った多くの複雑な課題を解決するために、科学技術のトランスフォーマティブな貢献が期待されています。STI for SDGsの観点から、これからの科学技術のあり方や先端計測技術の役割について議論します。\n\n\n\nセッション４：カーボンニュートラルに向けた基盤研究　司会：中田 克（株式会社東レリサーチセンター）\n\n\n9:50～10:10\n中性子回折法による磁気冷凍材料研究\n北澤 英明（物質・材料研究機構）\n我々は磁気冷凍による液体水素のコストダウンを目指し、高効率磁気冷凍システム開発を進めている。中性子回折法による磁気冷凍材料の磁気熱量効果発現メカニズムを追及する事は、新たな材料開発の設計指針を示すことができるため、大変重要であると考える。本講演では巨大磁気熱量効果を示す２つの物質に関して研究成果を紹介する。\n\n\n\n10:10～10:30\n新規熱制御酸化物材料の探索\n島川 祐一（京都大学）\n1次相転移を示す遷移金属酸化物において、巨大な圧力熱量効果や、磁場と圧力の両方で熱制御可能なマルチ熱量効果を示す酸化物を発見した。これらの熱量効果は主として磁気エントロピーの変化により引き起こされていることが、中性子磁気構造解析から明らかとなった。熱制御応用へ向けた新規酸化物材料研究における中性子を利用した構造物性評価の例を紹介する。\n\n\n\n10:30～10:50\n中性子及びミュオンによるナトリウムイオン電池負極材料の研究\n大石 一城（CROSS）\nJ-PARC物質・生命科学実験施設の中性子及びミュオンを用いて、ナトリウムイオン電池の負極材料として研究されているハードカーボンの微視的構造及びハードカーボン中のナトリウムイオンの拡散を観測したので、その結果について報告する。\n\n\n\n10:50～11:00\n休憩\n\n\nセッション５:ライフサイエンス分野における中性子・ミュオンの利用　司会：小島 優子（株式会社三菱ケミカル）\n\n\n11:00～11:20\nアカデミア創薬から始まる中性子への期待 ＋ AMED BINDS（Phase2）事業を通じて\n上村 みどり（CBI研究機構量子構造生命科学研究所）\n2000年に開始した文科省の目玉事業として開始した「タンパク３０００プロジェクト」の発展形とし日本のライフサイエンスと　　アカデミア創薬を支援し、製薬企業で実施できるような環境をめざした実施したAMED BINDS事業は2022.3.30までの五年間の第一期を終了し、3000件にもおよぶ支援件数をかぞえ、バージョンアップする形で、採用された拠点のうち1/3が新しい拠点を加え、大幅リニューアルした形で2022.4.1.より五年間で第二期を開始した。その新しい拠点のなかに、中性子による溶液、回折を加えることができた。これにより、日本の構造生物学の一員として初めて認知され、一般の研究者に対してオープンな形で無償で支援を通し、いままで使用していなかったユーザーの中性子へのアプローチが可能となるという大きな一歩を踏み出すことになる。\n\n\n\n11:20～11:40\nHとDを区別しH/Dの割合を示す中性子タンパク質構造解析から何が分かるか\n山田 太郎（茨城大学）\n 中性子結晶構造解析はX線では観測が困難な軽水素、重水素原子の位置とその存在比を決定できる利点を有しています。\nこれを利用して重水置換したタンパク質の各極性水素のH/Dの割合を算出することで、その位置における溶媒水分子の接近の可能性や、水素結合の強弱に関する情報を得ることができます。\nこの視点から中性子タンパク質構造解析から何が分かるかということを最近の茨城県生命物質構造解析装置iBIXを使った解析事例等から紹介します。\n\n\n\n11:40～12:00\n食品素材の構造解析 －NMRと中性子の協力的活用の試み－\n山口 秀幸（味の素株式会社）\n食品の中でも澱粉系素材は食感や保存性など高度な物性制御が求められます。固体系NMRあるいは各種放射光は食品素材の構造研究においてパワフルな手法ですが、NMRと中性子は1H核、D核それぞれを区別できるなど、試料調製法において共通の工夫を施すことができる点でユニークです。協力的活用の推進の可能性や期待について議論します。\n\n\n\n12:00～12:20\nミュオン回転緩和法(μSR)による酵素反応のプロトン移動の観測\n清谷 多美子（昭和薬科大学）\nµSR法を用いて、常時酵素反応を行っている系を事例に、回折法では得られない実時間のデータからプロトン移動を観測することを目指しています。\n\n\n\n12:20～13:20\n昼食\n\n\nポスターセッション　司会：鬼柳　亮嗣（J-PARCセンター）\n\n\n13:20～13:25\nポスターセッション説明実行委員\n\n\n13:25～14:30\n\nポスターコアタイム　＜J-PARC MLF実験装置、JRR-3実験装置＞（利用相談、個別相談）\n\n\n特別講演Ⅲ　司会：大友 季哉（J-PARCセンター）\n\n\n14:30～15:20\nマテリアル分野の研究DXについて\n江頭 基（文部科学省 研究振興局）\n新型コロナウイルス感染症を契機として、世界的に社会のデジタル変革が一気に進展する中、研究の在り方そのものにも大きな変革期が到来しています。\n新たな価値創造を目指し、デジタル技術とデータ活用によって研究活動を変革する研究DXについて、マテリアル分野を中心とした政府の取組を紹介します。\n\n\n\nセッション６：中性子・ミュオン施設におけるＤＸの取り組み　司会：川北 至信（J-PARCセンター）\n\n\n15:20～15:40\nJ-PARC MLFにおける遠隔化・自動化の取り組み\n稲村 泰弘（J-PARCセンター）\n以前からMLFでは測定やデータ処理の遠隔化や自動化は装置スタッフや実験ユーザーから要望が高いものでしたが、特にコロナ禍により実験ユーザーが来所することが困難になったこと、また測定現場の密を避ける必要性もあり、その重要性が特に増しています。本発表ではMLFが取り組んでいる遠隔化と自動化について現状を紹介します。\n\n\n\n15:40～16:00\nディープラーニングによる中性子反射率測定の高速化\n青木 裕之（J-PARCセンター）\n中性子反射率法は材料の表面・界面の構造解析に用いられているが、その測定には数10分〜数時間を要する。最近、ディープラーニングを利用することで短時間で測定された中性子反射率のデータの統計ノイズを大幅に低減することに成功した。これにより、従来の1/10程度の測定時間でも精度を大きく落とすことなく構造解析を行うことが可能となった。\n\n\n\n16:00～16:20\n宇宙線のミュオンと中性子が引き起こす半導体ソフトエラー\n加藤 貴志（株式会社ソシオネクスト）\n社会のデジタル化に伴い半導体デバイスの数が増加する中、環境放射線によるソフトエラーの\n問題が懸念されています。本発表では、複数の施設を利用した照射実験により、宇宙線起因の\nミュオン・中性子によるソフトエラー発生を評価した結果を報告します。\n\n\n\n閉会　　曽山 和彦（J-PARCセンター）\n\n16:20～16:25\n閉会挨拶\n武田 全康　JAEA　物質科学研究センター長\n\n\n利用相談・個別相談\n\n\n16:25～17:20\n利用相談・個別相談\n\n\n\n運営組織\n主催\n\nJ-PARCセンター\nJRR-3\n(一財）総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター\n茨城県\n中性子産業利用推進協議会 \n共催\nJ-PARC MLF利用者懇談会 \n協賛\n高度情報科学技術研究機構（RIST）、応用物理学会、高分子学会、高輝度光科学研究センター（JASRI）、SPring-8ユーザー協同体（SPRUC）、\nSPring-8利用推進協議会、電気学会、日本化学会 、日本金属学会、日本結晶学会、日本ゴム協会、日本材料学会、日本磁気学会、日本生物物理学会、日本接着学会、日本セラミックス協会、日本蛋白質科学会、日本中間子科学会、日本中性子科学会、日本鉄鋼協会、日本非破壊検査協会、日本物理学会、日本放射光学会、PFユーザーアソシエーション（PF-UA）、フロンティアソフトマター開発専用ビームライン産学連合体（FSBL）\n \n問合せ先\n中性子産業利用報告会事務局\n一般財団法人総合科学研究機構 中性子科学センター\n野間 敬・大内 薫\n　　e-mail：sangyou_jimu@cross.or.jp\n　　TEL：029-219-5300\n　　FAX：029-219-5311
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LOCATION:秋葉原コンベンションホール\, 外神田 1-18-13 秋葉原ダイビル 2Ｆ\, 千代田区\, 東京都\, 101-0021
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