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SUMMARY:有機・高分子材料研究会
DESCRIPTION:テーマ\n「有機・高分子材料への反射率法の展開」（第4回） \n開催趣旨\n　2021年度から2022年度にかけて、有機・高分子材料研究会ではJRR-3及びJ-PARCを利用した小角散乱法について研究会を開催し、X線と中性子の使い分けなどについて議論してきました。\n　この度は、これまで皆様から頂いたアンケートで要望の多い中性子反射率法についての研究会を催します。\nX線反射率法はX線小角散乱法と同様に、実験室系装置としても馴染み深いものかと思いますが、今回の研究会では、X線では判別できない「界面の構造解析」に焦点をあてて説明していただきます。 \n主催\n中性子産業利用推進協議会（IUSNA） \n総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター \n共催\n茨城県中性子利用研究会 \n協賛\nJ-PARC MLF利用者懇談会
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