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SUMMARY:令和4年度第3回iMATERIA研究会
DESCRIPTION:テーマ\n中性子材料構造解析の受託分析サービスの現状と展開 \n開催趣旨\n　J-PARC MLFの茨城県ビームラインiMATERIA（BL20）では、中性子産業利用を促進するため、より使い易い中性子材料構造解析装置を目指して、設備（ハード&ソフトウェア）と利用制度の両面から利便性向上に注力してきました。しかしながら、一般には中性子利用はまだまだ敷居が高いとの声もあります。そのため、茨城県ビームラインでは一般の方々が気軽に利用できる中性子材料構造解析サービスの導入を受諾分析会社に奨励しております。本研究会は、iMATERIAをご利用いただいている主な受諾分析会社における中性子利用の取り組みを実例とともにご紹介いただき、中性子材料構造解析に関する受諾分析サービスの現状を概観し、今後のビジネス展開に向けた受諾分析会社と利用者との意見交換の場と致します。さらに、特別講演として、中性子散乱実験データのような膨大なデータを処理・解析・管理するデータ解析クラウドサービスをご紹介致します。 \nプログラム\nプログラム詳細、参加お申込みにつきましては、こちらよりご確認下さい。 \n主催\n茨城県中性子利用研究会 \n共催\n中性子産業利用推進協議会（IUSNA) \n協賛\n総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター
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