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SUMMARY:令和5年度　中性子イメージング研究会
DESCRIPTION:開催趣旨\n　中性子イメージングは、中性子の持つ高い物質透過能力を活用した非破壊での物質内部観察・分析手法として、幅広く利用されている実験技術です。これまでの「中性子ラジオグラフィ」が物質の形状情報を主に与えるのに対して、 近年の中性子線源の大強度化・高性能化、測定・解析技術の進歩により、観測対象物質の内部の構成元素の情報、結晶組織の情報の画像化、さらには物質内部の温度や磁場の空間的な分布の画像化も「中性子イメージング」の領域として広がりつつあります。\n　本研究会は、中性子イメージングに関連する研究の最新の状況を共有するとともに、さらなる技術開発と応用研究の発展に向けた議論の場を提供することを目的としています。今回の研究会では、中性子線施設の最新情報や学術利用の事例を報告していただき、注目度が高まってきた高速撮像技術とブラッグエッジ法に着目した最新の研究事例を報告していただきます。これらの実例を踏まえ、中性子イメージング技術の今後の産業利用促進について議論したいと思います。\n \n日時\n2023年8月31日（水）13:30～17:30　\n　　　 9月 1日（木） 9:30～17:00 \n会場\n新橋ビジネスフォーラム　(https://biz-forum.jp/access)\n  +　オンライン配信（対面とzoomによるハイブリッド開催となります。）\n \nプログラム・参加申込\n詳細につきましては、こちらよりご確認下さい。 \n運営組織\n主催\nJ-PARCセンター\n中性子産業利用推進協議会（IUSNA）\n一般財団法人 総合科学研究機構（CROSS） \n共催\n茨城県中性子利用研究会 \n協賛\nJ-PARC MLF利用者懇談会
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CATEGORIES:研究会
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