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SUMMARY:文部科学省 マテリアル戦略総合シンポジウム（MatISS 2023）Materials Innovation Strategy Symposium 2023 (MatISS 2023)
DESCRIPTION:開催趣旨\n我が国のマテリアル科学・産業の競争力低下が指摘される中、マテリアル革新力強化戦略が提言され、この中で、データ駆動型材料開発の重要性が高まっています。文部科学省では、マテリアルデータを、つくる、ためる、つかう、3 つの事業を展開し相互に連携することでマテリアルDX プラットフォームを構成することを目指しています。\n　マテリアルデータをつくる事業として、従来のナノテクノロジープラットフォームで培ってきた全国規模の設備共用ネットワークを活用し、全国25 の大学、研究機関が参加して、設備共用に伴い創出されるマテリアルデータの収集・構造化を進めています（マテリアル先端リサーチインフラ：ARIM）。収集されたマテリアルデータは、物質・材料研究機構に設置されたデータ中核拠点において管理、運用され、材料研究所の特長を活かしたデータ戦略を進めています（材料データプラットフォーム）。さらに、蓄積されたマテリアルデータを有効利用し、データ創出、データ統合・管理、データ利活用を一気通貫したマテリアル研究プロジェクト（データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト：DxMT）を進めています。\n　本シンポジウムでは、これら3 つの事業の活動状況を踏まえ、Society 5.0 の実現、カーボンニュートラルの具現化、ウェルビーイング社会の実現などに、マテリアル革新力強化が果たす役割を俯瞰します。\n \n共催\n文部科学省 データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト（DxMT）\n文部科学省 マテリアル先端リサーチインフラ（ARIM）\nNIMS 材料データプラットフォーム\nNIMS データ創出・活用型データ連携部会運営室\nNIMS マテリアル先端リサーチインフラセンターハブ運営室\n \n後援\n内閣府  \n協賛\n応用物理学会、計算物質科学協議会(CMSF)、総合科学研究機構(CROSS)、高輝度光科学研究センター(JASRI)、高度情報科学技術研究機構(RIST)、高分子学会、電気学会、電子情報通信学会、ナノ学会、ナノテクノロジービジネス推進協議会(NBCI)、NanoTerasu利用推進協議会、日刊工業新聞社、日本MRS、日本化学会、日本金属学会、日本顕微鏡学会、日本再生医療学会、 日本材料学会、日本人工臓器学会、日本セラミックス協会、日本バイオマテリアル学会、日本表面真空学会、日本物理学会、光化学イノベーションセンター(PhoSIC)、ファインセラミックスセンター、マイクロマシンセンター、モノづくり日本会議、量子科学技術研究開発機構(QST)
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/231205/
LOCATION:一橋大学一橋講堂  学術総合センター内\, 〒101-8439　東京都千代田区一ツ橋 2-1-2　学術総合センター内\, 101-8439\, 日本
CATEGORIES:シンポジウム
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