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SUMMARY:2023年度 液体・非晶質研究会
DESCRIPTION:開催趣旨\n　液体・非晶質物質の原子レベルでの機能解明において、量子ビームを用いて構造を明らかにすることが従来求められていますが、高機能を有する複雑な材料や特殊環境にある物質に対しては構造解析のより精密化が求められています。今回の研究会では、構造解析の精密化という点に着目して、機械学習を用いた非晶質物質の構造解析、量子ビームにNMR を加えた手法によるアルミナガラスの構造解析、次世代電池電解液のキャラクタリゼーション、および微小空間内の水の特異性について、それぞれの第一線でご活躍されておられる専門家の方々にご講演いただきます。そして、パルス中性子を利用した精密解析には必須となる非弾性散乱の補正方法についてもご紹介いただきます。 \n　また、本研究会では、毎回、J PARC MLF 装置群から2 台の装置を紹介しておりますが、今回は材料解析に豊富な実績のある高能率汎用中性子回折装置i MATERIA を紹介いただきます。そして、ミュオン装置について、基礎から液体・非晶質材料のへ応用についてご講演頂きます。 \n主催\nJ-PARC MLF利用者懇談会中性子産業利用推進協議会（IUSNA)総合科学研究機構（CROSS) \n共催\n茨城県中性子利用研究会
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/240309/
LOCATION:水戸市民会館\, 水戸市泉町1丁目7番1号\, 茨城県\, 310-0026\, 日本
CATEGORIES:研究会
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