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SUMMARY:「薄膜・多層膜の埋もれた界面の解析 －高度な量子ビーム源による新しい研究の方向性」研究会
DESCRIPTION:開催日時\n2012年6月26日（火）～28日（木） \n場所\n高エネルギー加速器研究機構 小林ホール〒305-0801 茨城県つくば市大穂1-1http://www.kek.jp/ja/ \n主催\n（社）応用物理学会 埋もれた界面のＸ線・中性子解析研究会高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所 放射光科学研究施設 \n共催\n一般財団法人 総合科学研究機構 東海事業センター \n趣旨\nナノテクノロジーの研究開発においては、物質によって覆われた「埋もれた界面」の原子配列や分子レベルの構造を解明する必要がある。こうした研究対象を非破壊、かつ定量的に解析するには、表面・界面敏感なＸ線・中性子等の量子ビーム技術の活用が有効である。こうした課題の検討は、わが国においては、2001年12月のPF研究会を契機として、約10年間にわたって継続的に行われてきた。その間、世界各地で新第３世代光源が多数建設され、東海村の大強度パルス中性子源J-PARC/MLFが運転を開始し、また、XFELやERL等の新放射光源の計画が活発に検討され、一部は既に実用化されるなど、量子ビーム技術の発展は著しいものがある。本研究会では、こうした新しい技術を活用し、次の5年、10年の新たな研究の方向性を模索することを主な目的として、各参加者それぞれの研究テーマの最新データをもとにした現状の到達点、解決すべき課題等の報告を受けて討論する。 \n詳細\n下記ホームページをご覧ください。http://www.nims.go.jp/xray/ref/2012ws.htm \nプログラム\n研究会のホームページ をご覧ください。 \n参加登録費\n無料 \n懇親会\n6月26日（火） 午後6時～近隣のレストランでの開催を検討中 （参加費未定、約4\,000円/人） \n6月27日（水） 午後5時～6時半小林ホール前ラウンジ （参加費未定、約0～1\,000円/人） \n問い合わせ先\n高エネルギー加速器研究機構物質構造科学研究所 放射光科学第二研究系平野 馨一Tel: 029-864-5596  Fax: 029-864-2801KEK内PHS: 029-864-5200 + （音声案内） + 4572Email: keiichi.hirano@kek.jp \n独立行政法人物質・材料研究機構量子ビームセンター 高輝度光解析グループ桜井 健二Tel: 029-859-2821　Fax: 029-859-2801Email: sakurai@yuhgiri.nims.go.jp
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LOCATION:高エネルギー加速器研究機構 小林ホール\, 大穂1-1\, つくば市\, 茨城県\, 305-0801\, Japan
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