BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） - ECPv5.14.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ）
X-ORIGINAL-URL:https://archive2019nt.cross.or.jp
X-WR-CALDESC:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20120101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20121210
DTEND;VALUE=DATE:20121212
DTSTAMP:20260426T035024
CREATED:20210226T073046Z
LAST-MODIFIED:20210226T073046Z
UID:16079-1355097600-1355270399@archive2019nt.cross.or.jp
SUMMARY:「産業利用相談デスク」と「産業利用セミナー」～産業利用促進のための産学連携を目指した中性子～
DESCRIPTION:場所\n京都大学 吉田キャンパス 百周年時計台記念館 \n開催日時\n産業利用相談デスク: 2012年12月10日（月）、11日（火）産業利用セミナー: 2012年12月10日（月） 12：30～15：00 \n参加費\n無料（参加人数把握のため、事前のお申し込み をお願いいたします） \n概要\n東海村の大強度陽子加速器施設（J-PARC）物質・生命科学実験施設（MLF）が2008年に稼働を開始し、研究用原子炉JRR-3も加え、日本における新たな中性子散乱研究の幕があがりました。 \n分子・原子の構造や運動を精緻に測定できる中性子散乱は新たな機能性物質開発や高性能素材開発に向けた産業利用に大きな期待が集まっております。現状でも中性子産業利用推進協議会等の努力で、中性子産業利用が進んでおり、例えば、J-PARCへの産業利用申請課題数割合は35％を超えています。しかし、将来の真の産業利用を推進するには、産業界の技と学術の知の融合を実現できる産学連携は不可欠です。そのためには、産業界と学術の相互理解が必要であることは言うまでもありません。日本中性子科学会では、より多くの産業界の方に中性子を利用していただくために、中性子科学会 第12回年会 の付帯行事として「産業利用相談デスク」の開設および「産業利用セミナー」を開催させていただきます。新たな「出会いの場」として、人的ネットワークの形成のために、ご利用いただければ幸甚です。 \nさらには年会行事の産業利用シンポジウムを開放します。 \n\n産業利用相談デスク、産業利用セミナー、産業利用シンポジウム\n\n参加申し込み\n以下のホームページから申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、年会事務局までファックスか電子メールでお申し込みください。「産業利用相談デスク」と「産業利用セミナー」ホームページ \n第12回日本中性子科学会年会事務局〒611-0011 京都府宇治市五ヶ庄京都大学化学研究所 高分子物質科学研究領域内Fax: 0774-38-3146Email: zaibutu2＠scl.kyoto-u.ac.jp \nその他\n同時開催されます中性子科学会 への参加には、入会手続・参加登録が必要です。
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/v12020/
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://archive2019nt.cross.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/01/noimg.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR