BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） - ECPv5.14.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ）
X-ORIGINAL-URL:https://archive2019nt.cross.or.jp
X-WR-CALDESC:CROSS 中性子科学センター（2019年アーカイブ） のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20150101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20151013T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20151013T170500
DTSTAMP:20260426T034846
CREATED:20180126T053231Z
LAST-MODIFIED:20180126T053231Z
UID:3883-1444730400-1444755900@archive2019nt.cross.or.jp
SUMMARY:平成27年度第1回残留ひずみ・応力解析研究会
DESCRIPTION:平成27年度第1回残留ひずみ・応力解析研究会平成27年度文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム事業微細構造解析プラットフォーム第1回放射光利用研究セミナー\n機械構造部材の強度評価においては溶接や機械加工などにより導入される残留応力\nの評価が極めて重要である。特に、非破壊手法による残留応力測定技術に対する期待が大きい。本研究会においては、現場用X 線応力装置とその現場への応用、ならびに、世界のパルス・原子炉中性子源における応力測定装置の概要と実機部材への適用事例を紹介する。\n開催日時\n2015年10月13日（火） 10:00～17:05 \n場所\nエッサム神田ホール 401会議室〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2Tel: 03-3254-8787 \nJR神田駅東口 徒歩1分東京メトロ銀座線 神田駅 3出口前 \n参加費\n参加費は無料ですが、資料代として¥5\,000いただきます。なお、中性子産業利用推進協議会の会員の方と大学、研究機関の方は無料です。それ以外の方は事務局までご相談ください。資料代は当日徴収いたします。 \n協議会参加の企業・団体については中性子産業利用推進協議会のホームページ でご確認ください。 \n申込方法\n下記の内容をご記入のうえ、メールでお申し込みください。——————————————– (1) お名前 (2) ご所属 (3) ご連絡先 （電話番号、メールアドレス） (4) 交流会に  参加する / 参加しない＊交流会への参加を当日キャンセルされた場合、会費をいただきますのでご了承ください。——————————————– \n【申込み、問い合わせ先】中性子産業利用推進協議会事務局 大内 薫Email: info＠j-neutron.com \n交流会\n神田駅近くの「ワインホール130」で交流会を開催します。講演者と参加者のざっくばらんな意見の交換の場になりますので、是非ご参加ください。参加希望者は10月7日(水)までに登録してください。参加費は当日いただきます。なお、当日キャンセルされた場合には参加費をいただきます。 \n\n\n会費:\n¥2\,000\n\n\n時間:\n17:20～19:20\n\n\n会場:\nワインホール130 〒101-0047 東京都千代田区内神田3-18-8 ナルミビル4F\n\n\nテーマ\nX線、パルスおよび定常中性子源による残留応力評価 \nプログラム\n\n\n10:00 – 10:05\n開会挨拶\n主査秋庭義明（横浜国立大学）\n\n\n10:05 – 10:30\nJ-PARC/MLF の概要と中性子の産業利用\n林 眞琴（茨城県）\n\n\n【現場用X線装置】\n\n\n10:30 – 11:00\n(株)リガクの現場用X 線応力測定装置とその現場への適用例\n横山亮一（リガク）\n\n\n11:00 – 11:30\nパルステック工業（株）の応力測定用X 線装置とその現場への適用例\n氏家雅彦（パルステック工業）\n\n\n【放射光装置】\n\n\n11:30 – 12:00\nSPring8 における残留応力測定の現状\n菖蒲敬久（JAEA）\n\n\n12:00 – 13:00\n昼食\n \n\n\n【中性子源応力測定】\n\n\n13:00 – 13:40\nNRC L3 Diffractometer とANDI の概要\nRon Rodge（NRC）\n\n\n13:40 – 14:20\nANSTO KOWARI の概要と残留応力測定例\nAnna Paradowska（ANSTO）\n\n\n14:20 – 15:00\nHANARO の残留応力測定装置の現状\nWan Chuck Woo(KAERI)\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n \n\n\n15:10 – 15:50\nISIS Engin-X の概要と残留応力測定例\nAnna Paradowska（ANSTO）\n\n\n15:50 – 16:30\nORNL VALCAN の概要と残留応力測定例\nA. Payzant(ORNL)(未定)\n\n\n16:30 – 17:00\nJ-PARC/MLF BL19「匠」の現状と残留応力測定例\nハルヨ（J-PARC）\n\n\n17:00 – \n閉会挨拶\n秋庭義明（横浜国立大学）林 眞琴（茨城県）\n\n\n共催\n中性子産業利用推進協議会茨城県中性子利用促進研究会総合科学研究機構 東海事業センター（CROSS東海）SPring-8ユーザー協同体JAEA微細構造解析プラットフォームNIMS微細構造解析プラットフォーム \n協賛\nJ-PARC/MLF利用者懇談会
URL:https://archive2019nt.cross.or.jp/events/v15020/
LOCATION:エッサム神田ホール 401会議室\, 神田鍛冶町3-2-2\, 千代田区\, 東京都\, 101-0045\, Japan
CATEGORIES:研究会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://archive2019nt.cross.or.jp/wp/wp-content/uploads/2018/01/noimg.png
ORGANIZER;CN="%E4%B8%AD%E6%80%A7%E5%AD%90%E7%94%A3%E6%A5%AD%E5%88%A9%E7%94%A8%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A":MAILTO:info＠j-neutron.com
END:VEVENT
END:VCALENDAR