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SUMMARY:平成28年度金属組織研究会
DESCRIPTION:平成28年度金属組織研究会\nテーマ「量子ビームによるイメージング技術の最前線」\n中性子イメージングは、結晶構造情報を含むブラッグエッジ法の開発により、材料、特に構造材料研究への新たな利用展開が期待されている。非破壊で材料の生きたままの姿を観測できるという、これまでのあらゆる手法を凌駕するポテンシャルを有する一方で、得られる情報の方位関係、マッピングの最小グリッドサイズ、など他のイメージング／マッピング手法と較べてのデメリットも少なくなく、構造材料研究において、実際にどの程度のメリットがあるのかは未だ不明な点も多い。そこで、本研究会では構造材料の微細構造の空間分布についての情報を得られる種々の手法について、各分野の第一線で活躍する研究者に最新の情報を提供いただくとともにその実験的な可能性（あるいは限界）と数値科学的手法による新展開の可能性を議論したい。\n開催日時\n2016年11月11日(金)10:30-17:00 \n会場\nエッサム神田ホール1号館401会議室\n        〒101-0045　東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2\n        TEL: 03-3254-8787\n        http://www.essam.co.jp/hall/access/#access_1\n       \n参加費\n無料。ただし、資料代として5\,000円いただきます。なお、中性子産業利用推進 　協議会の会員企業の皆さまと大学、研究機関の方は無料です。それ以外 　の方は事務局までご相談ください。資料代は当日徴収させていただきます。 \n参加申込、プログラム、交流会など詳細は下記webページをご覧ください。\n      http://www.j-neutron.com/society/cat30/111128.html\n主催\n中性子産業利用推進協議会\n        茨城県中性子利用促進研究会 \n協賛\n総合科学研究機構中性子科学センター（CROSS東海）\n      J-PARC/MLF利用者懇談会
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LOCATION:エッサム神田ホール 401会議室\, 神田鍛冶町3-2-2\, 千代田区\, 東京都\, 101-0045\, Japan
CATEGORIES:研究会
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